無痛整体てっちゃん家のブログ

ブログ

63歳男性 うつ症状でお悩みだった方の症例紹介

症例紹介
2019年03月24日

63歳の男性の方で、今年の1月中旬からおいでになられているお客様です。
 
重い病気になられ、2度の手術をされ腰痛・肩こりもありうつの症状で何事にも取り組むのが辛い状態でした。
 
いつも、奥様と2人で来店され、初めの頃は、1週間に2度のペースで施術を受けられ3週目からは、週1回のペースで9回目になります。
 
このお客様の声は、いつも付き添ってくださる奥様に書いていただきました。
 
3月20日の施術日には、自営をされておいでますが1日中仕事が出来るまでになられておいでます。

ホリスティック医学とは?

未分類
2019年03月14日

健康な状態、病気の状態に関係なく、人間の「からだ」というものは、常に全体的にとらえる必要があります。
ここで言う人間の「からだ」とは、肉体・精神・心・霊魂の総体であり、すなわち人間そのものを指します。ゆえに、健康、あるいは健康破綻としての病気について考えるということは、人間について考えるということです。

人間の生を「いのちの営み」として、ありのまま全体を見つめ、限界や欠如も含めて尊重する姿勢がホリスティックであり、ホリスティック医学をひと言でいうならば、人間をまるごと全体的にみる医学といえます。
これは、病気だけに限定されるものではなく、人生の生老病死にかかわる、あらゆる分野の「癒し」も関連しています。したがって、ホリスティックヘルスとは、「病気でない状態が健康である」という否定的な定義や「検査結果が正常値の範囲以内であれば健康である」という消極的な定義ではありません。

精神・身体・環境がほどよく調和し、与えられている条件において最良 のクオリティ・オブ・ライフ(生の質)を得ている状態 』を健康と考える、より積極的な状態のことです。

>ホリスティック医学の5つの定義<

<ホリスティック医学の定義>
1. ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
2. 自然治癒力を癒しの原点におく
3. 患者が自ら癒し、治療者は援助する
4. 様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
5. 病の深い意味に気づき自己実現をめざす

肘 湯

未分類
2019年02月9日

寒さがまだまだ続いていますね。

デスクワークがメインのビジネスマンなら、大半の人が首や肩のコリに悩まされているはず。
こうした症状の原因のひとつと考えられるのが、ひじを冷やしてしまっていることだという。
そこでオススメしたいのが、ひじの血行を良くする「ひじ湯」。
みなさんは『肘湯』を知っていますか?
肘を温めると素敵な効果がたくさん!

【やり方】
1、洗面器などに少し熱めのお湯をいれる
2、肘または前腕部全体を5~10分つける.
これだけです!!😳
お気に入りのアロマやバスソルトを
入れるのもリラックスできてさらに◎
今の時期にぴったりですね!

次ページへ »« 前ページへ